iPhoneを暗くする方法!iOS11では画面の明るさ変更はどうやるの?

2017年9月28日
[最終更新日]2017年10月03

iPhoneを使っていると、画面が明る過ぎてまぶしいときがあると思います。そんなときは、手動で画面の明るさを暗くしましょう。

そんなわけで今回は、「iPhoneを暗くする方法」をご紹介していきます。iOS11ではコントロールセンターの使い勝手が大きく変わったので、新しいやり方もぜひ覚えておきましょう。

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iPhoneを暗くする方法

コントロールセンターから暗くする

では、実際にiPhoneの画面を暗くする方法を見ていきましょう。まずは、「コントロールセンター」から画面の明るさを変更する方法です。

iPhoneの画面下から上へスワイプし、コントロールセンターを表示します。

コントロールセンターを表示したら、右側の音楽再生ボタンの左下に、太陽のようなアイコンのバーがあります。このバーを上下することでiPhoneの画面の明るさを変更することができます。下へスワイプすると暗く、上へスワイプすると明るくなります

以上が、コントロールセンターからiPhoneの画面を暗くする方法になります。

設定から暗くする

次は「設定」から暗くする方法です。

まずはiPhoneのホーム画面から「設定」を開きます。

設定を開いたら、「画面表示と明るさ」を選択し、「明るさ」のバーを左に移動させましょう

バーを左へ移動すると画面が暗く、バーを右へ移動すると画面が明るくなります。以上が設定からiPhoneの画面を暗くする方法になります。

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最後に

いかがでしたでしょうか。今回は、「iPhoneを暗くする方法」についてご紹介しました。

iPhoneの画面を明るくし過ぎていると、バッテリーの消耗が激しくなることはもちろん、目が疲れたり、頭痛の原因にもなります。なので、「iPhoneの画面が明るすぎるな」と感じた時はコントロールセンターや設定画面からiPhoneの画面を暗くしましょう。

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