Apple TVにアプリを追加する方法!自由にインストールしよう

2017年8月29日

今回は、「Apple TVにアプリを追加する方法」をご紹介します。Apple TVは第4世代モデルから「App Store」に対応し、好きなアプリを自由に追加(インストール)できるようになりました。Apple TVにアプリを追加するのは、iPhoneと同じようにとても簡単にできます。新しくApple TVを買ったあなたも、ぜひ新しいアプリをどんどん追加して楽しみましょう。

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Apple TVにアプリを追加する方法

では、実際に「Apple TVにアプリを追加する方法」をご紹介していきます。まずは、Apple TVのホーム画面から「App Store」を開きます(※画像はtvOS11のものです)。

「App Store」を開いたら、配布されているアプリの中から、「興味のあるアプリ」を選択しましょう。トップバーを左右に移動すると、ランキング表示や検索をすることもできます。

「興味のあるアプリ」を開いたら、アプリの概要やプレビュー、スクリーンショットなどをチェックすることができます。「このアプリをApple TVに追加したい」と思ったら、画面内にある「入手」のボタンを選択します。有料アプリの場合は、ここに値段が表記されます。

「入手」を選択すると、再度アプリを入手するかどうかを聞かれるので、「入手」を選択します。設定によっては、ここでパスワードの入力を求められることがあります。

「入手」を選択して、うまくいくとアプリのダウンロードが始まります。ホーム画面に戻って、ホーム画面にアプリが追加されているか確認しましょう。Apple TVに先ほど入手したアプリが追加されていれば、成功です。以上が「Apple TVにアプリを追加する方法」になります。

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最後に

いかがでしたでしょうか。今回は、「Apple TVにアプリを追加する方法」についてご紹介しました。Apple TVには既に8,000を超えるアプリが配信されていて、その数は日に日に増えていっています。また、「動画の視聴アプリ」はもちろん、「ゲームアプリ」もたくさん配信されているので、Apple TVをゲーム機として楽しむこともできます。皆さんもApple TVに好きなアプリを自由に追加(インストール)して楽しんでみてはいかがでしょうか。

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