Apple TVのアプリを削除する方法!ホーム画面を整理しよう

2017年8月19日
[最終更新日]2017年08月19

Apple TVは2015年からApp Storeに対応し、今では1万本近くのアプリが配信されていると言われています。そんな中、Apple TVにアプリをたくさんインストールしたのはいいものの、いらないアプリをどうやって消せばいいか分からないと困っている方もいるかもしれません。そこで今回は、「Apple TVのアプリを削除する方法」をご紹介します。使わないApple TVのアプリは削除して、ホーム画面を整理してスッキリさせましょう。

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Apple TVのアプリを削除する方法

では、実際に「Apple TVのアプリを削除する方法」を見ていきましょう。まずは「1. ホーム画面から削除したいアプリを選択」します。このとき、アプリを起動しないように注意しましょう。次に、削除したいアプリが選択された状態で、「2. Siri Remoteのタッチサーフェスの中央を長押し」します。すると、選択されたアプリがプルプルと震え出すと思います。

削除したいアプリがプルプルと震えている状態で、次は「3. Siri Remoteの再生/停止ボタンをクリック」します。すると、画面が変わって、「削除」、「新規フォルダ」、「キャンセル」の3項目が出現します。アプリを削除するには「4. 削除を選択」しましょう。あとは本当に削除するかどうかを再度尋ねてくるので、「削除」で削除を実行します。これでアプリの削除が完了しました。以上が、「Apple TVのアプリを削除する方法」になります。

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最後に

いかがでしたでしょうか。今回は、「Apple TVのアプリを削除する方法」についてご紹介しました。Apple TVは余計なアプリをインストールし過ぎると、バックグランドのアップデートなどの関係で全体的にモッサリすることもあります。使っていないアプリはどんどん削除して、快適にApple TVを使用しましょう。

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